AKA-博田法は腰痛や肩、膝など関節痛の治療法です。東京都豊島区の望クリニックはAKAと遠絡療法の専門医療機関です |
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東京都豊島区雑司が谷2-4-1
03-3986-7889 |
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症例と診断・治療の実績
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遠絡療法の症例
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遠絡療法の症例 |
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メニエールからくる眩暈と耳鳴 50代 女性 |
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H.23年12月初めより、右耳の閉塞感を感じるようになる。日がたつにつれて閉塞感が強くなり、耳鳴も出現。12月下旬の朝、床からおきようとしたが、眩暈のため起き上ることが困難となり、メニエール症候群と診断される。
3回の治療で、耳鳴・眩暈が改善された。 |
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頚椎ヘルニアによる首の痛み S45年 女性 |
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H20年頃から首の痛みを発症。首を上下・左右に動かすと重く鈍い痛みがあり、横向きに寝ると痛みは悪化するため、夜もぐっすり眠ることが出来ない。発症から1年たっても症状が治らないため、知人の紹介で来院された。10数回の治療で痛みが改善し夜も眠れるようになった。
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点滴後のCRPS(複合性局所疼痛症候群)による左手首の痛み S.7年 女性 |
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H.22年6月に感染症を発症。治療のため点滴治療を受けていたが、点滴の針が神経に触り直後から左手首に痛みを訴える。
その後左手首周辺が赤く腫れ、痛みも増強。ペインクリニックを受診し、CRPS(複合性局所疼痛症候群)と診断される。 当院のホームページを見て来院。初診から5回の治療で治癒。 |
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脊柱管狭窄症による坐骨神経痛 S.25年 男性 |
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H.20年5月頃重機材を持ち上げて腰痛を発症。痛みが大腿後面にまで広がり、物理療法などを受けたが症状の改善がみられず、発症から約1年半後に知人の紹介で来院された。数か月後痛みは完全に消えた。
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腰椎すべり症による腰痛・両下肢のシビレと冷え S.14年 女性 |
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H.10年頃より腰痛を発症し、H.21年頃から両下肢にシビレと冷えがでてきた。投薬・物理療法・神経ブロックなどを約1年行ったが症状の改善はまったくみられず、雑誌・インターネットを見て来院された。約10回の治療で症状は劇的に改善された。
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脊柱管狭窄症および腰椎変性すべり症による坐骨神経痛 S.5年 男性 |
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H.18年頃から50m程度の歩行で左臀部・右下肢が痛くなりだした。投薬・物理療法・指圧・硬膜外ブロックなどをするが症状の改善はみられず、雑誌を見て来院された。現在は左右の太ももの付け根に痛みが残るだけに改善されている。
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脊柱管狭窄症による歩行時の臀部の痛み S.10年 男性 |
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H.20年にゴルフに行った直後から左臀部が痛くなり、それ以来10分歩くと必ず痛みが出るようになった。2か月投薬治療を続けたが症状の改善はみられず、雑誌を見て来院された。約10回の治療で10分以上歩いても痛みが出なくなった。
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脊柱管狭窄症によるシビレと痛み S.7年 女性 |
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H.20年頃から脚が重怠くなり、ペインクリニックを受診。「脊柱管狭窄症(腰椎3番、4番)」と診断された。投薬・物理療法・ブロック注射による治療を受けていたが、症状は悪化。下半身のシビレと腰痛が出現してきたため、大学病院のペインクリニックを受診。投薬と脊椎刺激療法を試験的に行ったが効果がなかったため中止。雑誌を見て来院。12回の治療でシビレは両膝から下のみに軽減。シビレの強さ・痛みともに半減している。
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約30年来の腰の冷え 60代 女性 |
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約30年間、腰に氷をあてているような冷えと腰の不安定感を感じ続け、一年の大半は使い捨てカイロを使用する状態が続いていた。
治療を始めて1年後、腰に氷をあてているような冷えは消失した。 治療開始2年後のH.24年1月、使い捨てカイロを使用せずに元気に冬を過ごしている。 |
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脊柱管狭窄症による坐骨神経痛 S.25年 男性 |
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H.20年5月頃重機材を持ち上げて腰痛を発症。痛みが大腿後面にまで広がり、物理療法などを受けたが症状の改善がみられず、発症から約1年半後に知人の紹介で来院された。数か月後痛みは完全に消えた。
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腰椎すべり症による腰痛・両下肢のシビレと冷え S.14年 女性 |
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H.10年頃より腰痛を発症し、H.21年頃から両下肢にシビレと冷えがでてきた。投薬・物理療法・神経ブロックなどを約1年行ったが症状の改善はまったくみられず、雑誌・インターネットを見て来院された。約10回の治療で症状は劇的に改善された。
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脊柱管狭窄症および腰椎変性すべり症による坐骨神経痛 S.5年 男性 |
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H.18年頃から50m程度の歩行で左臀部・右下肢が痛くなりだした。投薬・物理療法・指圧・硬膜外ブロックなどをするが症状の改善はみられず、雑誌を見て来院された。現在は左右の太ももの付け根に痛みが残るだけに改善されている。
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脊柱管狭窄症手術後の足の痛み T.14 男性 |
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H.10年頃に腰痛を発症。その後左臀部から左下肢が痛くなった。H.18年に脊柱管狭窄症の手術を受けるが、手術後1か月で痛みが再発。ブロック注射などの治療を受けるが痛みは増悪。雑誌・インターネットを見て来院された。10数回の治療で痛みは軽減し、歩行にも支障が少なくなった。
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脊柱管狭窄症による両下肢のシビレ S.7年 男性 |
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H.18年5月頃から歩行時のシビレが左下肢に出現。整形外科を受診して「脊柱管狭窄症」と診断された。6カ月間、投薬治療を行ったが改善がないので治療を中止。歩行時以外でも常に両膝から下にシビレが出現してきたため、ペインクリニックを受診し、ブロック注射を数回受けたが改善はなかった。知人の紹介で来院。6回の治療で常に感じていた両膝から下のシビレは消失。歩行時のシビレも軽減している。
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診療科目
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| ・整形外科 |
| ・リウマチ科 |
| ・リハビリテーション科 |
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