AKA-博田法は腰痛や肩、膝など関節痛の治療法です。東京都豊島区の望クリニックはAKAと遠絡療法の専門医療機関です |
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東京都豊島区雑司が谷2-4-1
03-3986-7889 |
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症例と診断・治療の実績
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整形外科で手術と言われた方へ
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多くの方が手術を回避してます |
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当院では毎日のように手術だといわれた方が来院され、その多くの方が手術を回避しております。
例えば、腰部脊柱管狭窄症で手術しかないと大学病院で言われ手術を予定していた方が、たまたま心臓疾患の為に手術ができなくなったので、手術以外の方法を探して当院に来院された患者さんがいました。その方は実に初回のAKA-博田法に著明な反応を示し、3回のAKA-博田法で手術される事無く完治された患者さんがいます。 これは何も特別な例ではありません。当院では良くあることです。なぜこのような事が起きたのでしょうか。これにはちゃんと理由があります。 手術の前に、是非受けて頂きたい治療法としてAKA-博田法という治療があります。これはMRIやレントゲン等の画像では現れない、関節のほんの数ミリの機能異常を診断して治療する方法です。 なぜ、手術前にAKA-博田法を行う必要があるかといいますと、この微細な関節の機能異常は画像上ではあらわれないので従来の整形外科の検査では診断不可能だからです。 (詳しくは、AKA-博田法と画像診断を参照:リンク) その為、AKA-博田法を行わないで手術をするという事は、画像上ではみえない微細な関節の機能異常があるかもしれないのに、それを無視して手術をするという事になってしまいます。 それでも、痛みや痺れの原因として関節の機能異常が占める割合が少なければ、手術前にAKA-博田法を行う必要性はさほどなく画像所見だけで手術をしても良いのでしょう。長年のAKA-博田法で診断、治療していくと運動器の痛みや痺れ、コリのほとんど85%以上が関節の機能異常が関係しているという事がわかってきました。 という事は、本当に手術が必要なものは10%程度という事になります。関節の機能異常を無視して手術してはいけないという事がおわかりになると思います。 しかしながら、この事を知っている整形外科医は少なく、AKA-博田法をできる医師もほとんどいません。 その為、関節の機能異常は見逃されてしまっているという現状にあります。 ですから「当院では毎日のように手術だといわれた方が来院され、その多くの方が手術を回避している」という現象が起こり得るのです。 |
本当に手術が必要でしょうか |
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必要のない手術や手術による更なる悪化を防ぐためには、AKA-博田法を手術前に必ず受けて、本当に手術の適応があるかどうか診断する必要があると思います。
(参考ページは 手術しても痛みが取れない方へ ) 以上をふまえて、当院では、おおまかに次のように診断、治療しています。
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診療科目
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| ・整形外科 |
| ・リウマチ科 |
| ・リハビリテーション科 |
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